SEOダッシュボード・
計測環境構築

数字を、次の判断につながる形へ。

検索流入から、サイト内行動・問い合わせまで。
事業とサイト構造に合わせて、
指標の定義・計測・レポートを設計します。

IMANI | SEOパフォーマンス表示サンプル
期間 直近3か月(例)デバイス すべてカテゴリ すべて

Search Console検索パフォーマンス

20,00015,00010,0005,000010/110/1511/111/1511/30

GA4キーイベントの推移

20015010050010/110/1511/111/1511/30
自然検索流入78,300
キーイベント件数1,240
セッションキーイベント率1.58%

ページタイプ別の指標(サンプル)

ページタイプ検索クリック自然検索流入キーイベント
一覧ページ15,20027,600410
詳細ページ14,80032,900560
記事ページ12,60017,800270

カテゴリ別の指標(サンプル)

カテゴリ検索クリック自然検索流入キーイベント
サービス20,10039,800680
事例7,60014,200230
コラム14,90024,300330
数値・グラフ・画面は架空の表示サンプルです。実際の成果・顧客データではありません。

数字は見ている。
でも、改善の判断につながらない。

  1. 1

    GA4とSearch Consoleを個別に確認している

  2. 2

    サイト全体の集計では、変化した領域が分からない

  3. 3

    問い合わせの定義や計測が曖昧になっている

検索と行動、成果を。
役割を整理して、
ひとつの確認画面へ。

何を計測し、どの単位で比較するか。目的と指標を整理し、サイトの構造や事業の切り口に沿って確認できるレポートへつなげます。

Search Console 検索パフォーマンス

検索語
検索の入口
表示回数
検索結果の露出
クリック
検索からの訪問
掲載順位
検索での位置

GA4 サイト内行動・成果

流入
訪問の状況
ページ閲覧
見られた内容
サイト内行動
検討の流れ
キーイベント
定義した成果

Looker Studio レポート・集計・可視化

  • 検索パフォーマンスの推移
  • ページ・カテゴリ別の比較
  • サイト内の行動・成果の推移

接続方法と集計単位は、取得できるデータ・設定・要件に応じて設計します。

どの領域が変わり、
次にどこを見るべきか。

サイト全体だけでは見えない変化を、一覧・詳細・記事、カテゴリ・地域などの単位で確認。検索流入と成果の状況を、次の改善を判断する材料へ整えます。

数値の定義と対象範囲を揃え、どの領域を詳しく確認すべきかが分かる構成にします。

一覧・詳細・記事で分けるカテゴリ・地域で比較する流入と成果の状況を確認する
IMANI | SEOダッシュボード操作できる表示サンプル

ページタイプ別の指標

ページタイプ別検索クリック自然検索流入キーイベント
一覧ページ15,20027,600410
詳細ページ14,80032,900560
記事ページ12,60017,800270

検索クリックの推移(表示例)

20,00015,00010,0005,000010/110/1511/111/1511/30

青:検索パフォーマンスの推移

キーイベントの推移(表示例)

20015010050010/110/1511/111/1511/30

オレンジ:定義した成果の推移

直近3か月・ページタイプ別の架空サンプルを表示中。期間の切り替えは表の例示値を変更します。グラフは構成説明用の固定サンプルです。実際のデータには接続していません。

レポートを作る前に、
計測の土台から整える。

見たい指標を正しく計測し、事業の判断に使えるレポートにつなげるために。現状の計測からレポートの運用まで、一貫して支援します。

01

目標・KPIと計測定義の整理

事業の目的やサイトの役割を確認し、見るべき成果・指標と、計測の定義を整理します。問い合わせ・応募など、行動ごとの扱いも確認します。

キーイベント(計測定義の例)

イベント名定義目的
form_start入力開始検討行動の把握
form_submit送信完了問い合わせの計測
02

GA4・GTMの設定確認・計測設計

既存の設定を確認し、必要な行動の計測を設計します。GTMを使った計測の整理も含め、合意した範囲で設定内容を整えます。

イベント計測の確認(例)

イベント確認内容
form_start✓ 発火条件
form_submit✓ 重複・パラメータ
03

Search Console・GA4の可視化

検索パフォーマンスやサイト内の行動状況を、事業やサイト構造に合わせた切り口で可視化します。Looker Studioなどを用いたレポートを作成します。

利用する主な情報源(例)

Search Console検索語・表示・クリック

GA4流入・行動・キーイベント

04

レポートの使い方・運用方法の整理

レポートの見方や確認のポイント、社内での活用方法を整理します。定期的な確認や、改善検討につなげるための運用方法もご提案します。

運用・引き継ぎ資料(例)

  • レポートの見方・確認フロー
  • 定期確認のチェックリスト
  • 更新の手順・担当者の役割

構築して終わりではなく、
社内で使い続けられる
状態へ。

計測の設計・レポート構築だけでなく、定義や使い方のドキュメントも整え、社内で継続的に活用できる状態を目指します。

計測定義書

計測するイベントの定義や、KPIの考え方を整理したドキュメント。

20,00015,00010,0005,000010/110/1511/111/1511/3020015010050010/110/1511/111/1511/30

ダッシュボード

検索・行動・成果を整理した、確認しやすいレポート画面。

運用・引き継ぎ資料

レポートの見方や確認フロー、更新時のポイントをまとめた資料。

レポートを確認する担当者のイメージ
写真・資料・画面は説明用イメージです。

実際の成果物は、対象サイト・取得条件・ご契約の支援範囲に応じて決定します。

現在の計測環境と、
実現したい見え方から。

現状の設定やご要望を伺い、最適な進め方とご支援内容を個別にご提案します。

費用・対応範囲
個別お見積もり

対象サイト・計測する行動

サイトの規模や構造、問い合わせ・資料請求・応募など、確認したい成果を踏まえて整理します。

データソース・レポート構成

GA4・Search Consoleを中心に、必要なデータソースと指標に合った構成をご提案します。

設定・構築・引き継ぎの範囲

計測の設定、レポート構築、確認・運用方法の引き継ぎまで、合意した範囲で対応します。

対応範囲と費用を相談する

ご支援の進め方

定義から構築・確認・引き継ぎまで、必要な作業と役割をすり合わせて進めます。

  1. 01

    現状・目的の確認

    サイトの状況や課題、確認したい成果を伺います。

  2. 02

    定義・構成の設計

    見るべき指標と、計測・レポートの構成を設計します。

  3. 03

    設定・レポート構築

    合意した内容に基づき、計測の設定とレポートを構築します。

  4. 04

    確認・引き継ぎ

    出力や集計を確認し、レポートの見方や運用方法をお伝えします。

構築後の定期確認・設定変更・レポート追加など、継続運用は必要な範囲を別途ご提案します。

よくあるご質問

既存のGA4やレポートを活用できますか?

はい。現在の設定・レポートや、確認したい指標を伺い、活用できるものと見直す必要があるものを整理します。利用するサービスや権限、取得できるデータに応じて設計します。

データの数値が合わない状態でも相談できますか?

ご相談いただけます。指標の定義、集計期間、フィルタ、計測設定、参照するデータソースなどを確認します。Search Consoleのクリック数とGA4のセッション数は異なる指標のため、同じ数値になる前提では扱いません。過去に取得されていないデータの復元には対応できない場合があります。

構築後の更新・運用も相談できますか?

ご相談いただけます。構築後の設定変更、レポートの追加、定期的な確認・改善など、必要な内容に応じて対応範囲と費用を別途ご提案します。通常の構築範囲には、継続的な運用が自動で含まれるわけではありません。

SEOコンサルティングと併用できますか?

可能です。可視化したデータをSEOの課題整理や施策の検証に活用できます。計測環境の構築と、調査・戦略設計・継続的な施策提案のそれぞれについて、必要な支援範囲をご相談します。

何を測り、どう活かすか。
計測の整理から、
ご相談ください。

現在の計測環境や、レポートで確認したいことからお聞かせください。

計測について相談する

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内容を確認のうえ、担当者よりご連絡いたします。

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